ホテル記事
【支援レポート】2024年度 支援先との活動レポート
Choice Guest Club(TM)では、会員のみなさまに、3つの支援団体のみなさまと交流するイベントを通じて、活動の想いや取り組みを身近に感じていただく機会をお届けしています。
2024年度は、3つの支援団体とともに、計4回のイベントを開催しました。
多くの会員のみなさまにご参加いただき、実際の体験や交流を通して、楽しみながら学びや気づきを得るとともに、社会との新たなつながりを感じていただく時間となりました。
2024年度は、3つの支援団体とともに、計4回のイベントを開催しました。
多くの会員のみなさまにご参加いただき、実際の体験や交流を通して、楽しみながら学びや気づきを得るとともに、社会との新たなつながりを感じていただく時間となりました。
持続可能な未来を学ぶSDGs体験型イベント「森林の楽校」
「森林の楽校」は、JUON NETWORKが開催する森林保全体験プログラムです。
竹の間伐作業や竹細工体験、自然散策、地元の方々との交流などを通して、森林や環境問題について学ぶことができます。
2024年度は、会員のみなさま向けに、2024年10月5日(土)と2025年3月15日(土)の計2回を共同開催しました。
竹の間伐作業や竹細工体験に実際に取り組みながら、森林保全活動の大切さや、SDGsにつながる取り組みについて理解を深める時間となりました。
「森林の楽校」は、JUON NETWORKが開催する森林保全体験プログラムです。
竹の間伐作業や竹細工体験、自然散策、地元の方々との交流などを通して、森林や環境問題について学ぶことができます。
2024年度は、会員のみなさま向けに、2024年10月5日(土)と2025年3月15日(土)の計2回を共同開催しました。
竹の間伐作業や竹細工体験に実際に取り組みながら、森林保全活動の大切さや、SDGsにつながる取り組みについて理解を深める時間となりました。
バナナの茎の繊維を使って紙作りを体験!
One Planet Cafe Zambiaは、貧困問題の深刻なアフリカのザンビアで、通常廃棄されるバナナの茎を活用した「バナナペーパー」作りを通じて新しい雇用を生み出す活動をしています。
2024年度は、ザンビアで実際に行われているバナナペーパー作り体験を楽しみながら、ザンビアの社会課題やSDGsについて理解を深めるイベントを初開催。バナナペーパーを使った環境教育や製品開発にも取り組む「武蔵野大学 工学部 サステナビリティ学科 髙橋研究室」の大学生にも、イベント企画から一緒に参加いただきました。
One Planet Cafe Zambiaは、貧困問題の深刻なアフリカのザンビアで、通常廃棄されるバナナの茎を活用した「バナナペーパー」作りを通じて新しい雇用を生み出す活動をしています。
2024年度は、ザンビアで実際に行われているバナナペーパー作り体験を楽しみながら、ザンビアの社会課題やSDGsについて理解を深めるイベントを初開催。バナナペーパーを使った環境教育や製品開発にも取り組む「武蔵野大学 工学部 サステナビリティ学科 髙橋研究室」の大学生にも、イベント企画から一緒に参加いただきました。
5カ国を巡る世界旅行を疑似体験!
「多文化交流で、世界を旅する一日。行ってみたい国を見つけよう!」を初めて開催しました。
Choice Guest Club(TM)が支援する、認定NPO法人カタリバの「Rootsプロジェクト」では、外国にルーツを持つ高校生が前向きに未来を描けるよう、キャリア支援を行っています。
イベント当日は、外国にルーツを持つ高校生が企画した5カ国のブースを用意。お子さまたちは各ブースで高校生との交流を楽しみながら様々な文化に触れ、「将来、この国に行ってみたい」という気持ちを育むとともに、国籍や民族、文化の違いを尊重し理解するきっかけとなる時間を過ごしました。
「多文化交流で、世界を旅する一日。行ってみたい国を見つけよう!」を初めて開催しました。
Choice Guest Club(TM)が支援する、認定NPO法人カタリバの「Rootsプロジェクト」では、外国にルーツを持つ高校生が前向きに未来を描けるよう、キャリア支援を行っています。
イベント当日は、外国にルーツを持つ高校生が企画した5カ国のブースを用意。お子さまたちは各ブースで高校生との交流を楽しみながら様々な文化に触れ、「将来、この国に行ってみたい」という気持ちを育むとともに、国籍や民族、文化の違いを尊重し理解するきっかけとなる時間を過ごしました。
Choice Guest Club(TM)では、「旅で世界とまちを元気に。」をコンセプトに、ご宿泊が社会課題の解決につながる仕組みづくりを行っています。旅をすることが、世界や地域を少しずつ元気していくーそんな前向きな循環を生み出したいと考えています。
今後も、社会課題の解決に取り組む団体への寄付支援を継続し、連携を深めながら、お客様ご自身が支援に関わっていることを実感できる機会をお届けしていきます。
アーカイブ









