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2019.08.20 プレスリリース

AI自動翻訳機を全62ホテルで導入 全国のコンフォートホテルで利用開始

株式会社チョイスホテルズジャパン(本社:東京都中央区、代表取締役社長:村木 雄哉、以下チョイスホテルズジャパン)は、2019年8月20日(火)より、全国のコンフォートホテル、コンフォートイン、コンフォートスイーツ全62ホテルで、AI自動翻訳機「ez:commu」(イージーコミュ)を導入します。

AI自動翻訳機「ez:commu」(イージーコミュ) AI自動翻訳機「ez:commu」(イージーコミュ)

チョイスホテルズジャパンは、ホテルのスタッフとインバウンド(訪日外国人)とのコミュニケーションを支援するため、2019年8月20日(火)より、すべてのコンフォートホテル、コンフォートイン、コンフォートスイーツ62ホテルで、AI自動翻訳機「ez:commu」(イージーコミュ)を導入します。

<導入の背景>
日本政府観光局(JNTO)の発表によると、2018年のインバウンドは3,119万人を突破し、2020年には4,000万人の目標値が政府より掲げられています。また、観光庁からは2018年の外国人延べ宿泊数は9,428万人泊(前年比18.3%増)と発表されています。このような中、ホテルにおいてもインバウンドの宿泊客は年々増加し、スタッフに対する多言語対応の需要も高まっています。「ez:commu」は、AIによる高い翻訳精度と48カ国の幅広い言語対応が特長の、手のひらサイズの自動翻訳機です。先行導入したホテルのスタッフからは「これがあるとフロントに立つ安心感が違う」「気軽に利用できる」「起動時間が早いので重宝している」との声が寄せられました。これらのことから、「ez:commu」を導入することにより、言葉の壁がなくなり、インバウンドの細かなニーズにもスムーズに対応できることが期待されます。

<AI自動翻訳機「ez:commu」(イージーコミュ)導入概要>
導入ホテル: コンフォートホテル、コンフォートイン、コンフォートスイーツ 全62ホテル
導入日: 2019年8月20日(火)より順次

<チョイスホテルズジャパンについて>
チョイスホテルズジャパンは、北は北海道、南は沖縄まで全国各地でコンフォートブランドのホテルを展開しています。コンフォートブランドのホテルでは、ビジネスや観光に便利な立地、バランスよくヘルシーな無料朝食サービス、オリジナル寝具による快眠へのこだわりなど、安定したサービスを提供しています。ブランドコンセプトとして、お客さまの旅がより実り多く、一人ひとりの時間を彩りあるものにしたいという思いから「Color your Journey. 旅に、実りを。」を掲げています。

※所要時間は、徒歩の場合1分間につき直線距離80m、車の場合1時間につき直線距離50kmを要するものとして算出した数値です。

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